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2026 年07 月06 日

音読をしっかり

 何度かここでも恥を曝しているが、何度でも、「忘れた頃」に「再奮起」を促すために書かせてもらおう。  音読は、始めたばかりの頃は、あくまでもほかの迷惑(例えば、隣の部屋でまだ睡眠中の娘)にならない程度に、でも自分の耳で聞こえる位の声量で音読し始めるのだが、暫く経って気が付くと、「黙読」ではないけれど声量が下がっている。  気が付いたらすぐ直す、という訳にはいかず、「喉の安静のため」と勝手な理由を付けてしばらく続けていて、すぐにそれも忘れてしまう。  そして今回の様に大分のインターバルを措いて「心機一転」しているのである。  今回声量もそうだが、人の名前が出てくる書物を選んでいるので、いい加減に読むのではなく、読み難いものは調べてからすることにしている。

投稿者:つねちゃん
at 06 :29| 健康 | コメント(0 )

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